1998年


フィリピーヌ・ド・ロスシルド夫人は、ふたりの息子(フィリップ・セレス・ド・ロスシルドおよびジュリアン・ド・ボーマルシェ・ド・ロスシルド)と共同でドメーヌの所有権を取得し、ドメーヌ・ド・バロナークと命名します。ブドウ畑および生産設備の大規模整備が進められ、工事には5年の歳月が費やされました。

2014年からは、カミーユ・セレイス・ド・ロスシルドも兄弟とともに所有権取得者に名を連ねています。

 


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